神奈川県三浦市のスイカを食べた!子供たちの反応は?レビュー

日々のこと

こんにちは

暑い夏といえば、スイカ!

スイカが食べたくなった

のんき夫婦です。

子供たちってスイカを食べるんだっけ?とあまり食べない果物を買うときは、
購入を躊躇することはありませんか?

私も、スイカを買うときに1玉買おうか、
「いやいやこれ子供たち食べなかったら、どうすんのよ」と悩みました。

結局、8分の1切れのスイカを試しに買いました。
その時の子供たちの反応とのんき夫婦の感想をレビューしたいと思います。

この記事のオススメな人

⚫︎ スイカを買うときに、1玉買うか、切れたものを買うか悩んでいる人
⚫︎ 神奈川県三浦市のスイカの感想が知りたい人

三浦市のスイカについて

三浦市のスイカは、よくスーパーで売られています。
妻ちゃんのお友達のママ友の中に、大のスイカ好きのママさんがいます。
そのママさんも三浦市のスイカは評判がよいです。

神奈川県のHPでもスイカのことが掲載されています。

 

明治中期から栽培がされ、昭和32年頃から接木栽培の普及により急激に増加しました。品種は大玉では「富士光TR」「祭ばやし11」などで、小玉スイカは「姫甘泉」、「マダーボール」が普及しています。台木はトウガン、ユウガオが主に使われ、定植は4月上旬から5月上旬で、栽培法はトンネル整枝栽培と、無整枝の「オッカブセ栽培法」の二通りがあります。なお、品質向上のため「オッカブセ栽培」にて着果期につる先部にトンネルをかける先がけ栽培もあります。収穫期間は6月下旬から8月中旬で、収量は10a当たり約5,000kgです。
三浦半島のスイカはシャリシャリとした食感に加え、独特のジューシー感を兼ね備えており、市場で高い評価を得ています。

出典:神奈川県ホームページ

スイカを買ってきたよと伝えた時の子供たちの反応について

子供たち3人が揃ってから伝えようと、一番最後に帰ってくる長女を待っている間に、

長男が冷蔵庫を開け、
「あれ!スイカがあるじゃん!!スイカだよ!スイカ!やったぁ!楽しみだな。重っ」と一人興奮し始めます。

それを聞いた次男が、「やったぁ」と。

長女が帰ってくるや、長男が「ねえちゃん!スイカがあるよ!スイカ!」と。

長女は「やったー!すごい楽しみ」と大興奮!

スイカを食べた時の子供たちの反応について

長女「学校でも食べたことあるから食べれるよ」と嬉しそうに話します。人切れ目を食べた後、
「おかわりある?」と追加!合計3切れ食べ、「おいしいね」と満面の笑顔!

長男「これタネあるじゃん。タネとってくんない?」と言いながら、タネをほじっています。
数口食べたところで、「もういらない」と。なんだか口に合わなかったよう。

次男「おいしいね」と言い、一口も食べません。おそらく兄の真似をするので、その影響もあるかも。

のんき夫婦「わ!おいしいね!」「一口目めちゃくちゃ甘いじゃん!」とスイカに大満足。子供たちもこれ以上食べないなら、全部食べちゃおっかと言いながら、残りもペロリと食べました。

「なんかズシリとくるね」「体も冷えた感じがするよ。夏の果物だね。いや野菜か」なんていいながら。

まとめ:神奈川県三浦市のスイカを食べて見た!子供たちの反応は?レビュー

公式のスイカの説明にもあるように、シャリシャリだけどしっかりとみずみずしく甘かったです。
子供たちは、好みもあり、食べる子食べない子いました。
結果的には、玉で購入していたら、大人と長女でスイカ漬けの毎日を送るところでした。
8分の1切れでちょうどよかったです。
スイカを食べると夏だなぁーという気持ちになりますね。そしてどこか懐かしい気持ちになります。
毎年、同じ季節に同じ食べ物を食べるというのも不思議なものです。
神奈川県三浦市のスイカはオススメです!

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